水田由来のJ-クレジット登録を支援! 「稲作コンソーシアム」に3社が新規参画 水田由来のカーボンクレジットの創出およびカーボンニュートラルの推進を目的とする「稲作コンソーシアム」。2023年6月20日(火)、新たにNTTコミュニケーション… 2023.06.30 最新技術
「農機に人が乗らない時代」が幕を開ける! クボタが無人自動運転コンバインを発売 スマート農業を常にリードし続けてきたクボタが、遂に無人自動運転コンバインを市販する。これによりクボタの無人自動運転農機はトラクター&田植機と並んでフルラインナッ… 2023.06.16 最新技術
デジタルツインの仮想空間でハウス設備を再現!見える化の概念を変える環境制御システムが発売 「2025年までに農業の担い手のほぼ全てがデータを活用した農業を実践する」という政策目標が掲げられるなか、メタバースのようにハウス内のセンサーや機器を見える化し… 2023.05.22 PR 最新技術
アザミウマやうどんこ病を制す! LEDやUVBランプなど、ホタルクス農業用シリーズの実力を検証 光をもって病害虫や生育不良にアプローチする資材が、LEDやUVBランプなどの農業用照明だ。今年、発売開始予定の「HotaluX 農業用シリーズ」の特徴と、本製品… 2023.05.19 PR 最新技術
DIYで自分好みに。低コストな環境制御システム「アルスプラウト」の活用テクを拝見! アルスプラウトは、プラモデルを組み立てる感覚で手作りする環境制御システム。自由度が高く、必要に応じてセンサなどを追加可能だ。今回は 「株式会社エーゼログループ」… 2023.05.12 PR 最新技術
どんな品種のスイカでも、種ごと食べられるように!? スイカの花粉「TANE FREE」 持続可能で儲かる農業を実現させるために重要なのが、「生産作物の高付加価値化」。ORECが力を入れているのがスイカの花粉だ。「どんな品種のスイカでも種ごと食べられ… 2023.05.02 PR 最新技術
潅水制御が不要で高糖度トマトが育つ! ヤンマーが開発した“自然給水”の栽培装置 「潅水制御をしなくても高糖度トマトを育てることができる!」……そんな夢のような栽培装置をヤンマーが発売した!静岡県三島市の生産者が導入したと聞きつけ、取材に伺っ… 2023.04.12 PR 最新技術
「環境に優しい」と「儲かる」は両立できる? 農業AIブレーン『e-kakashi』に迫る 栽培環境の見える化を取り入れる農業生産者は増えた。しかし、その見える化は増収に繋がっているだろうか? ここでは「環境に優しい」と「儲かる」を両立する注目のサービ… 2023.01.31 PR 最新技術
【農業weekレポート】自動走行車から環境に配慮した資材まで、最新の農業製品が続々登場! 2022年10月12日(水)~14日(金)、第12回農業Weekが千葉県幕張メッセで開催された。ここでは、そんな農業Weekの展示物のなかから編集部の注目アイテ… 2023.01.27 最新技術
「ローカル5G×スマートグラス×AR」で行う遠隔地からの農業支援は現実になるか? 遠隔地にいる熟練者に、圃場の視界をリアルタイムで共有して指導を受けられたら……。NTT東日本を中心としたグループが、担い手不足や技術継承といった課題解決を可能に… 2023.01.25 最新技術