〈募集終了〉農作業に活躍するアイテムを、読者様にプレゼント! 電子版・紙版どちらかの読者アンケートにお答えいただいた方を対象に抽選でお送りしている、読者プレゼントのお知らせです。毎号役立つアイテムをご用意しています。最新号… 2018.11.05 編集部からのお知らせ
農作業が今よりも断然ラクになる! 注目の「最新ロボ農機」7選 農業機器の技術革新は目覚ましい。従来より効率よく、楽に農作業が進められるようになった。最新ロボ農機で、農業の明日は大きく変わる! 2018.11.02 道工具・資材
「2019年仕様」の最新鋭ドローン展示、完全自動航行で農薬散布が可能に SkyLink Japanは、農業用ドローンの販売会社だ。農業ワールドのブースでは、最新鋭のドローンをいち早く展示してアピール。また、「ドローンと社会を正しくつ… 2018.11.01 最新技術
自動で芝を刈ってくれる「ロボット芝刈機」に低価格モデルが登場! スウェーデンに本社を構えるハスクバーナは、325年の歴史を誇る老舗メーカーで、1995年に世界初の「ロボット芝刈機」を発売した。現在も世界で最も売れている「Au… 2018.11.01 最新技術
食のプロからも大好評! 「甘いだけじゃない」話題の高糖度トマト 2017年の登場以来、高級レストランや飲食店のオーナー・バイヤーから絶大な人気を集めている「オスミックトマト」。食のプロを振り向かせる理由は、その甘さだけではな… 2018.10.31 生産者の取り組み
安くておいしい魚が買ってもらえない!? 現代漁業が抱える問題 魚市場ではいま、"目利き"を頼りにする仲買人の需要が下降傾向にある。無名の良品質よりも「ブランド化された魚」ばかりが買われていくという現状には、加工食品・外食に… 2018.10.30 政策・マーケット
「農商工連携」って何? 地域農業を活性化させるポイントとは 「農業者」(農林水産省)と「商工業者」(経済産業省)が一緒になって地域活性化に取り組もうという目的で2007 年11 月に始まった「農商工連携」。10 年以上た… 2018.10.29 政策・マーケット
<体験レポート>圃場を空から確認! 収穫適期がわかるICTツール アグリジャーナル×営農支援サービス「天晴れ」の体験プロジェクト。小麦&水稲農家の堀口さんが解決したい点は、「広域に拡がる圃場ごとの適期の刈取り」と、「収穫後に乾… 2018.10.26 最新技術
農薬の希釈量や混用事例がスグにわかる! 便利な農薬アプリが登場 農薬を使用する際に、希釈計算をするのが面倒……という農家必見! このアプリを使えば、希釈倍数から適正な散布量、混用事例までカンタンに知ることができる。毎日の農作… 2018.10.26 最新技術
トマトのブランド化に成功した農家直伝! “ハウス内環境”を整える秘訣 自社のトマトをオリジナル商品化し、ほかの誰でもない "自分のファン"づくりを目指している若手就農者がいる。その独自の考え方と、自身が「理想の栽培環境」… 2018.10.25 最新技術